ドイツ、突然の断水。

日常

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2月7日(木)

 

ドイツ Düsseldorf~近郊 最高気温9℃、最低気温5℃。

曇り 時々 雨。

 

 

本日も体調イマイチ。

2日も寝込んだら違う意味で身体が痛くなった。

腰とか・・首とか・・ほんと、老いを感じる(涙)。

風邪が治ったら運動だ! ←口ばっかり。

 

 

そんな感じなので今日はソファーでダラダラ。。。

 

午後3時、玄関のチャイムが鳴る。

ボロボロのまま出ると、管理人さんだった。

こんな時に限って人が来るんだよ・・・(汗)。

おばさんの格好と咳で申し訳ないと思ったのか「あ、ごめんね~」といいながら話を続ける。

 

 

ドイツ語だから詳しく分からないけど、

「外の道路で今から工事を始める。それで水を止めるから台所、トイレなど全ての水が使えなくなる。」と知らせに来てくれたようだ。

 

いつまで?と聞いたら「知らない。」だって。←ドイツあるある(笑)。

 

 

直ぐ水が止まるって言うから取り敢えずトイレ用の水をバケツに溜めた。

 

 

夕飯はピザを焼くだけだし(笑)。

 

 

それにしてもなんだろう、突然の断水とは?

工事がある時には前もって連絡があるから急なことが起きたのだろうか?

 

 

職場にいるオットが4時に「後3時間くらい工事がかかるらしい」と連絡をくれた。

 

少し前に激しく降っていた雨が止み、急に青空に変わり夕日が見えたので気分転換に急いで着替えて犬の散歩へちょっと行ってみた。

 

夕日はきれいで気分がよくなったけど、やっぱり寒っ!

 

急ぎ足で戻る。

 

 

↓遠くには工事をしている人達の姿が見えた~。

2019 ドイツ その他

 

 

この後6時には水が使えるようになった。

 

 

 

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今日も1日ありがとう。

 

 

 

 

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